ツクロークンがTwitterで反論!もう中学生や文春砲への想いを発信

記事上のアドセンス広告

もう中学生との「ゴースト疑惑」で、ひと騒動を巻き起こしているツクロークン。

「制限がかかっていたが許可された」とのことで、Twitterに寄せられた声への返信を始めます。

その内容をまとめてみました!

ツクロークンが一番謝罪したいことは「もう中学生のファンを騙したこと」

文春リークに至るまでの経緯に関して

もう中学生がブレイクしていたからリークした訳ではない

自分は芸人である前に「アーティスト」だった

小道具に対しての想い

最初に依頼を受けたことへの後悔

もう中学生に対しての想い

もう中学生はいい人

もう中学生に反省して欲しい

▼麒麟川島さんのツイートとは、下記のことです。

もう中学生のブレークに自分の作品が貢献している

自分の作品がなくてももう中学生は売れていたはず

ツクロークンがもう中学生との件をTwitterで反論!文春砲への想いをまとめ 

ツクロークンのTwitterでの発信を、箇条書きにしてまとめました。

・芸人を引退して、アーティストとして生きていこうと思っている
・ゴーストとして活動していたことに罪の意識を持っていて、キレイにしてから引退したいと思った
・本人へのお願いもダメ、弁護士通してもダメ、吉本も関わらないとなったら、マスコミリークしかないという判断
・詐欺で契約不履行の方が可能性高いと言われてリークに踏み切った

・軽視されがちな小道具のジャンルの地位が上がればいいなと思っている
・軽く考えて最初の依頼を受けたことを後悔している

・もう中学生はすごくいい人
・ブレイクしているもう中学生を引きずり下ろすような気持ちはない
・ただ、今回のことを反省して欲しい
・和解に向けて全力で取り組みたい

無事に和解ができることを願っています!

カテゴリー:
関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA