ランジャタイ国崎がかっこいい!?イケメンと狂人の間を行きかう本当の姿とは?

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2022年ブレイクする芸人として評価の高いランジャタイ!

SNSでは、リアコ(“リアルに恋している”の略)や、同担拒否(同じ対象を応援する他のファンと交流を持ちたくないという姿勢)という、ランジャタイとは似つかわしくないパワーワードまで出てくる人気ぶり!

中でも特に、ボケ担当の国崎さんに「かっこいい」という熱狂的な声が多く上がっています。

国崎さんのどこがかっこいいのか、ファンの声をまとめてみました!

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ランジャタイ国崎はそもそも顔がかっこいい!

ランジャタイ国崎さんは、そもそも顔がかっこいい!という声も多くあります。

いつも表情がすごいコミカルで、真顔な瞬間が少ないので気づきませんが、良く見ると整ったキレイな顔立ちされていますよね!

100人中100人がイケメンという顔ではないですが、確かにかっこいいかも。

SNSにも「ランジャタイ国崎さんは普通にかっこいい」という声が多いです。

「かっこいい芸人ランキング」でも国崎さんは上位にいることが多いようで、4位だった事実に納得いかない伊藤さんの「おかしいな…」エピソードがめちゃくちゃ面白かったので、共有しときます!

▼クリックすると、そのエピソードまで飛びます。

その時のアンケート結果をツイートされている方がいました。

2017年実施のアンケートでもこの結果ですので、ライブに通うお笑い好きの中では国崎さんのかっこよさ(伊藤さんのかわいさ)は深く刺さって、熱い支持があったようですね!

ランジャタイ国崎がイメチェン企画で変身した姿がかっこいい

ぺこぱの冠番組「特命ぺこぱ」に国崎さんが持ち込んだ「相方・伊藤をイメチェンしたい」という企画で、結局国崎さんもイメチェンすることになり、新生ランジャタイが誕生するという回がありました。

▼クリックすると、変身後の姿に飛びます。

「寺田心くんみたいになりました」というランジャタイ伊藤さんのツイートが、国崎さんだけアップになっちゃってるのが伊藤さんらしくて笑っちゃいましたww

そして余談ですが、Googleレンズで変身後の伊藤さんを調べてみたら、「俳優 kokoro terada」と出てきました。 AIも間違えるくらい似てるんだww

2人ともめちゃくちゃかっこいいですよね!

伊藤さんはもちろんですが、国崎さんのギャップにビックリしました!

普通にかっこい!

本編では、国崎さんの登場シーンも放送されたようで、動くイケメン国崎さんに衝撃を受けている方多数!

ランジャタイ国崎の掴みどころのなさやギャップがかっこいい!

ランジャタイ国崎さんに惹かれるきっかけになったのは「掴みどころのなさ」「ギャップ」だという声も多いですよね。

・ぶっ飛んだネタと、ネタ中の誰にも真似できない狂気じみた表現力にまずは惹き込まれる

・「この人どんな人なんだろう」と、国崎さんに興味を持つ

・ネタ以外でも変わらずにボケ続け、全く素を見せない姿にさらに興味が増す

・時折見せる真面目さ優しさ、本当に楽しそうに笑う笑顔にヤラれる

大体こんな感じで、中毒になっていく模様です。

キャラに憑依する瞬間や、ネタ終わりの切り替えがかっこいい

ランジャタイ国崎さんは、ネタに入る前や終わったあとに、キャラや設定から「ランジャタイ国崎和也」に切り替わる瞬間があり、それが「かっこいい」と評判です!

▼クリックすると、憑依の瞬間に飛びます。

M-1での“背中ぽんぽん”の真実

M-1終了後、「国崎さんかっこいい!!」とSNSを賑わせた“背中ぽんぽん”

▼クリックすると、背中ぽんぽんに飛びます。

手相が良いマネージャーさんが、良い運気を溜めて国崎さんの背中を「頑張れ!」と叩いたところ、“舞台の前に背中を叩かれるとスベる”というジンクスを信じている国崎さんは、せり上がりで伊藤さんの背中を叩いて「スベリをなすり付けただけ」という衝撃の事実が!

▼クリックすると、背中ぽんぽんのエピソードに飛びます。

この暴露話、本当は皆が想像していたように、誰よりもM-1出場を夢に見ていた伊藤さんに発破をかける「いくぞ、相棒」だったけど、

「好感度上がったらやりにくいから、この話で下げとこう」

という国崎さんの照れ隠しがあるんじゃ?と思っちゃうのは考えすぎですかね?

本気かネタか、演じているのか素なのか、いつも本音をうやむやにして煙に巻いちゃう感じ、国崎さんっぽいなと個人的には感じました。

国崎さんの言葉を借りると

「信じるか信じないかは、あなた次第です」

とのことです!

ランジャタイ国崎の芸人としての生き様がかっこいい!

ランジャタイ国崎さんのどこがかっこいいのかと聞かれたら、やっぱり

「芸人としての生き様」

じゃないでしょうか!

ランジャタイ国崎さんにとって、お笑いは境界線なく常にそこに存在するもので、
「面白いというものをフザケながら追求し続けている」人生そのものなんだろうなとも感じています。

「芸人って、本当にどうしようもないよな」と言いながらも、そのどうしようもない芸人が大好きで、誇りに思って自分や周りを大切にしている様子や、

誰ひとり笑わなくても「自分が楽しいと思うことをやり続ける」信念

その中でも「笑ってくれたら嬉しいな」と大らかな気持ちが垣間見れて、純粋さを感じるんですよね。

「中学生の時の自分を笑わせたい」という趣旨の内容をインタビューで答えていたと聞いて、その言葉に納得感がありました。

自分の感性のままに、思うように生きている感じ、本当にかっこいいですよね!

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ランジャタイ国崎 プロフィール

国崎 和也(クニザキ カズヤ) ランジャタイ ボケ担当

出身地: 富山県氷見市

生年月日 : 1987年9月3日

血液型 :A型

趣味: 漫画

特技: バスケットボール

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